野呂雄太君(M1)が国際会議PICLS2025にて,プレゼンテーションアワードをいただきました。 2025 8/19 activities researches 2025年8月21日 野呂くんおめでとうございます。 送風によってセメント硬化体へCO2を固定促進する手法に関しての発表です。もうちょっとデータ整理して論文にできると,世の中にとって有益な内容になってとてもいいかなと思います! activities researches URLをコピーしました! 博士2年の黎くん,潘さん,呉先生,エラクネス先生ら北大×清水建設との共同研究にて,アミンを混入したごく一般的なモルタル調合にて,CO2固定量促進と圧縮強度向上の両立を実現した研究論文がJournal of Environmental Chemical Engineeringに採択されました。 呉先生,北垣先生の「オートサンプラー用ステージに数時間置かれたセメント系サンプルの炭酸化汚染を防ぐ方法」に関する研究論文が,Journal of Analytical and Applied Pyrolysisに採択されました。 Related articles Yancheng Wang(M2), received the Annual Conference Paper Award at the 2026 Japan Concrete Institute (JCI) Annual Convention held in Nara. 2026年9月2日 修士2年の王諺城君が2026年日本コンクリート工学会(奈良)にて年次論文奨励賞をいただきました 2026年9月2日 キングオブコンクリート2027@JCI札幌大会のテーマがミニモルタルモーターボートに決まりました. 2026年8月20日 断熱材の長期性能評価手法に関するレビュー論文に関して,マテリアルライフ学会において,総説賞をいただきました 2026年7月17日 Prof. Kitagaki(as a co-author consisting of JIS A 1491 commitee) received the Review Article Award from the Society for Material Life 2026年7月3日 ZHENG Tianlong(PhD candidate), Assisst. Prof. Oh, Li(PhD candidate), Xu(PhD candidate) published a paper related “CO2 uptake into synthesized C-S-H” in Construction and Building Materials! 2026年6月26日 鄭添龍君,呉助教,黎智健君,許祺君,北垣の合成C-S-Hの乾湿繰り返しによる大気炭酸化促進メカニズムの研究がConstruction and Building Materialsに掲載されました. 2026年6月26日 高分子5月号「おうちの高分子」に寄稿させていただきました 2026年5月11日